注文住宅・リフォーム「2026補助金」のご案内です 2026.05.13 ◆住宅省エネ2026キャンペーン住宅省エネ化を支援する国が行う補助事業です。〈国交省・経済産業省・環境省の三省連携〉▶詳しくはこちら株式会社建築工房サトウは補助金申請をサポートいたします。★お気軽にお問い合わせください。※補助金は100%お約束するものではありません。※予算上限(100%)に達し次第、交付申請の受付は終了となります。◤みらいエコ住宅2026事業◢受付:第2期 2026年5月13日~12月31日国土交通/環境省 ▶詳しくはこちら▼注文住宅の新築▼■補助対象世帯GX志向型住宅 ⇒すべての世帯長期優良住宅 ⇒子育て世帯または若者夫婦世帯のいずれかZEH水準住宅 ⇒子育て世帯または若者夫婦世帯のいずれか子育て世代、若者夫婦世帯とは子育て世帯申請時点において、2007年4月2日以降に出生したお子様を有する世帯※2026年3月末までに着工の場合は、2006年4月2日以降に出生若者夫婦世帯申請時点においてご夫婦であり、いずれかが1985年4月2日以降に出生※2026年3月末までに着工の場合は、1984年4月2日以降に出生■対象住宅・補助額GX志向型住宅:125万円/戸 古家の除却を伴う場合の補助額の加算額:なし長期優良住宅: 80万円/戸 古家の除却を伴う場合の補助額の加算額:20万円ZEH水準住宅: 40万円/戸 古家の除却を伴う場合の補助額の加算額:20万円▼リフォーム▼工事着手の期間:2025年11月28日~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)■要件化工事①開口部の断熱改②躯体の断熱改修③特定エコ住宅設備の設置任意④エコ住宅設備の設置⑤子育て対応改修⑥防災性向上改修⑦バリアフリー改修⑧空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置⑨リフォーム瑕疵保険等への加入■補助上限補助上限額は、「対象となる住宅の新築時期」と「実施する要件化工事の基準」ごとに、以下の通りとなります。◆住宅の新築時期: ~平成3年 義務基準に相当する工事:100万円/戸次世代省エネ基準に相当する工事:50万円/戸◆住宅の新築時期:平成4年~平成28年 義務基準に相当する工事:80万円/戸次世代省エネ基準に相当する工事:40万円/戸◤先進的窓リノベ2026事業◢ 環境省▶詳しくはこちら工事着手の期間:2025年11月28日~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)●補助対象開口部の断熱改修(リフォーム)●補助上限 100万円/一戸◤給湯省エネ2026事業◢ 経済産業省 資源エネルギー庁▶詳しくはこちら着工期間:2025年11月28日以降交付申請期間:予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)■補助対象戸建、共同住宅等によらず、住宅に高効率給湯器を設置■補助額/上限【導入】・ヒートポンプ給湯器(エコキュート) 7万円/台・電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)10万円/台・家庭用燃料電池(エネファーム)17万円/台◆性能加算額・ヒートポンプ給湯機(エコキュート)3万円/台・電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)2万円/台※戸建住宅:いずれか2台まで ※共同住宅等:いずれか1台まで【撤去】・電気蓄熱暖房機の撤去 4万円/1台 ※2台まで・電気温水器の撤去 2万円/1台 ※補助を受ける台数までお客様の想いをカタチにし全力でサポートします。注文住宅の新築や、今ある住まいの気に入った部分を活かしたリノベーション、快適に過ごせるリフォームなど幅広く対応しております。まずはお気軽にご相談ください。
◆住宅省エネ2026キャンペーン
住宅省エネ化を支援する国が行う補助事業です。
〈国交省・経済産業省・環境省の三省連携〉
▶詳しくはこちら
株式会社建築工房サトウは補助金申請をサポートいたします。
★お気軽にお問い合わせください。
※補助金は100%お約束するものではありません。
※予算上限(100%)に達し次第、交付申請の受付は終了となります。
◤みらいエコ住宅2026事業◢
受付:第2期 2026年5月13日~12月31日
国土交通/環境省
▶詳しくはこちら
▼注文住宅の新築▼
■補助対象世帯
GX志向型住宅 ⇒すべての世帯
長期優良住宅 ⇒子育て世帯または若者夫婦世帯のいずれか
ZEH水準住宅 ⇒子育て世帯または若者夫婦世帯のいずれか
子育て世代、若者夫婦世帯とは
子育て世帯
申請時点において、2007年4月2日以降に出生したお子様を有する世帯
※2026年3月末までに着工の場合は、2006年4月2日以降に出生
若者夫婦世帯
申請時点においてご夫婦であり、いずれかが1985年4月2日以降に出生
※2026年3月末までに着工の場合は、1984年4月2日以降に出生
■対象住宅・補助額
GX志向型住宅:125万円/戸 古家の除却を伴う場合の補助額の加算額:なし
長期優良住宅: 80万円/戸 古家の除却を伴う場合の補助額の加算額:20万円
ZEH水準住宅: 40万円/戸 古家の除却を伴う場合の補助額の加算額:20万円
▼リフォーム▼
工事着手の期間:2025年11月28日~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)
■要件化工事
①開口部の断熱改
②躯体の断熱改修
③特定エコ住宅設備の設置
任意
④エコ住宅設備の設置
⑤子育て対応改修
⑥防災性向上改修
⑦バリアフリー改修
⑧空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置
⑨リフォーム瑕疵保険等への加入
■補助上限
補助上限額は、「対象となる住宅の新築時期」と「実施する要件化工事の基準」ごとに、以下の通りとなります。
◆住宅の新築時期: ~平成3年
義務基準に相当する工事:100万円/戸
次世代省エネ基準に相当する工事:50万円/戸
◆住宅の新築時期:平成4年~平成28年
義務基準に相当する工事:80万円/戸
次世代省エネ基準に相当する工事:40万円/戸
◤先進的窓リノベ2026事業◢
環境省
▶詳しくはこちら
工事着手の期間:2025年11月28日~遅くとも2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は当該時点まで)
●補助対象
開口部の断熱改修(リフォーム)
●補助上限 100万円/一戸
◤給湯省エネ2026事業◢
経済産業省 資源エネルギー庁
▶詳しくはこちら
着工期間:2025年11月28日以降
交付申請期間:予算上限に達するまで(遅くとも2026年12月31日まで)
■補助対象
戸建、共同住宅等によらず、住宅に高効率給湯器を設置
■補助額/上限
【導入】
・ヒートポンプ給湯器(エコキュート) 7万円/台
・電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)10万円/台
・家庭用燃料電池(エネファーム)17万円/台
◆性能加算額
・ヒートポンプ給湯機(エコキュート)3万円/台
・電気ヒートポンプ・ガス瞬間式併用型給湯機(ハイブリッド給湯機)2万円/台
※戸建住宅:いずれか2台まで ※共同住宅等:いずれか1台まで
【撤去】
・電気蓄熱暖房機の撤去 4万円/1台 ※2台まで
・電気温水器の撤去 2万円/1台 ※補助を受ける台数まで
お客様の想いをカタチにし全力でサポートします。
注文住宅の新築や、今ある住まいの気に入った部分を活かしたリノベーション、快適に過ごせるリフォームなど幅広く対応しております。まずはお気軽にご相談ください。